社会福祉法人愛知育児院みなみやま職員様を講師にお招きし、6名の方に参加いただきました。
認知症のある方に対する対応方法についての動画を観ながら、接し方について学んだり、参加者の皆さんからもご発言いただきました。皆さん熱心に、自分ごととして考えてくださっていました。
認知症になったら何もできなくなるのではなく、認知症になっても、認知症の正しい理解のもと、周囲のサポートを受けながら、住み慣れた場所で暮らし続けることができる、地域づくりを目指していけたらと思います。
認知症サポーター養成講座を通じ、認知症のことや接し方について、一緒に学んでみませんか?
次回は9月に講座を予定しております。
ちらしを参考にしていただき、皆さまのご参加をお待ちしております。

